過去の結果から見て正しくても、未来に対しては、どうかな。
財力や民力は当然パラメタとして必要だが、戦争中に起こり得る不測の事態や士気の変化も考慮されるんだろうな。本番は人が動くしかないのだから、統計で結果が出ても、何だか微妙。
例えシミュレーションとして間違っていても、全ての結果に、勝てませんと出せば戦争は抑制されるだろうか。
20%ルール(20%は違う事をする)は定番として、内部Webサイトの社内共有ライブラリの使い方などを説明する動画、プロジェクトDB/アイデアDB/バグDBの話が新鮮。
Googleで使っている言語は、C++(インフラ)、Java(フロントエンド)、Python(社内システム)が三大言語。それ以外の言語を使用する際には許可が要るとか [1] 。
| [1] | http://slashdot.jp/comments.pl?sid=315449&cid=937391 |