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Wed, 07 Nov 2007

どこにでもある言語の壁

Rubyは開発後発表当初に、世界的に利用して貰うために英語ドキュメントをそれなりに充実させてスタートさせているが、それでも、現在進行形の議論などは日本(語)で活発に行われているために、我々が外語圏の内容に触れて思う事と同じ様に、外国人も思っているらしい。

Pythonにもどこにも自動翻訳サービスが切実に欲しい。

本当に小さなラジオ

カーボンナノチューブ分子1個が、アンテナ、バンドパスフィルタ(調整可能)、増幅器、復調器の役割を果たしているらしい。

信じられないが、凄い話。