コメント欄を見ると、他にもリスナが録音したものを活用した事例がちらほら。
まあ、何でもかんでもコピィ不可能にするのではなく、私的複製の範囲では全く不自由無く活用出来ますよ、という各面で都合の良い技術が出来れば良いのだろう。
文化を生み、育み、伝える同じ時代に居る者として、皆仲良くやりたいものだ。
黙っていれば傍受で罪にならず。アマチュア無線の試験でも毎回出る。
研究室にコードレスホンが置いてあるけれど、アナログかデジタルかなんて気にしたこともなく。
ハンディ無線機が欲しくなってきた今日この頃。
萌え云々はどうでも良いのだが、アマチュア無線の電波利用局の電子申請・届出が可能になった事が分かって嬉しかった。
しかし、コメントを見ると非情に使い難いらしい。まあ、お役所仕事だからな。
カンテナ何てな。
DIYなWiFi用などアンテナ作成。ちゃんと、電波の構造を理解した上で計算して作っているので、どうやら効果は本当にあるらしい。
割と広い研究室で無線LAN電波が弱いと嘆いている人は、試してみる価値があるかも知れない。
カーボンナノチューブ分子1個が、アンテナ、バンドパスフィルタ(調整可能)、増幅器、復調器の役割を果たしているらしい。
信じられないが、凄い話。
テレビなんかより、よっぽど仲良く出来る存在なのに、日本では、いまいちお互いに積極的な姿勢が見られない。
Twitterが一気に人気を得られたのは、携帯電話対応だったという事が大きいと思う。何をしている、とか、何処にいる、とか、「今」をアウトプットしたい時、携帯電話を使えばそれが出来る。いつもパソコンに向かっていない人も取り込んだ事で、メッセージの読み書きだけとはいえ、Twitterはユビキタスを実現した。
全てのサービスのインタフェースが携帯電話になれば、それはそれで面白い。