ひょっこりひょうたん島だ。あるいは、竜宮島か。
海戦、災害救助に活躍するそうな。考えてみれば、地球上の7割を占める海の上を大いに活用しないのはもったいないな。洋上基地に、洋上遊園地なんて作り始めたら、その内海もなくなるか。だんだん、ディストピアな話になってきた。
ドレイク方程式で「彼女が出来る確率」 と同じにおい。
したいとか現実的に考えるとか、そんな目標がきちんと定められる人なら、プロポーズの計画くらい立てられるだろう。つまり、計画を立てることが出来ても、背中を押すものがないと踏み出せない奥手な若者達への、変てこでささやかなプレゼントということだ。
ロンドンで一晩遊びにでたとして、彼の要件に合致する女性で、かつ相手も自分に興味を持ってくれる女性と出会う確率は0.0000034%であるとはじき出された
うわあ(笑)と思ったら彼女持ちのリア充かよ。
ドレイク方程式の意味の無さがまた1つ例で示されたということか。どこにでも暇な大学院生がいるもんだな。
ジャンプ率:文字の大きさの違い(強調の際に、通常の文字と比べてどの程度大きくするのか)を真っ先に考える、敢えて小さく、余白の使い方、フォント、等々、個性を表現すると共に、効果を出さなければ意味が無いグラフィックデザイン。
ノウハウもあるだろうし、きっと客観的な視点をフルに活用しているのだろう。文章を書く上でも参考になる。
セミナやワークショップもしているとか。微妙に異分野なのでアンテナに掛からなかった。
何を今更的な。
カフェイン摂取した人のほうが、睡眠効率や睡眠時間、徐波睡眠(SWS)、レム睡眠が低いことがわかった
まだ若いのでそれほど影響は無いのだが、年を取れば取るほど、カフェインの影響が大きくなるそうな。気を付けよう。
仲間が居ないわけではないが、やはり1人で問題を解決出来る手段は知っておきたいところ。
僕がよくやっているのは、大きめの正方形をマス9個に分割して、真ん中にキーワード、その周りに隣接したキーワードに関連するワードやフレーズを書くという、マンダラートの様な手法だが、ここでは、ウェビングに当たるらしい。
頭の調子が良い時は、実行に移す気力がもくもくと湧く程に良い成果を出せるのだが、中々そうもいかない時もあって難しい。
引用しておこう。
学習することを続けるためには、精神の姿勢を揺るがないものにしなければならない。そのために、自分にルールを課す。
高校生の時、英語の先生が最初の授業で、「私の文字が読めない人はいるか」と聞いて、筆記体を書いていた。幸い、中学のとき、その存在と、一通りの書き方を学んでいたので、難は無かったが、慣れることはなかった。
タイプライタ普及から、今に至る手書き文化の衰退(?)が、筆記体を殺すなんて、もう何十年も前から言われていたと思う。
単位にし易そうな名前の人はぜひ。但し二番煎じだけど。
Google電卓で単位換算出切ることもだが、オモシロ単位を作った人が標準化団体に属していることに一番笑った。適材適所。
平林純『理系のためのプレゼンのアイディア』には、グラフを強調するためには、2D円グラフより3D円柱グラフを使うべし、と書いてあるが、はてさて。
まあ、統計に用いるグラフというのは騙すための道具に過ぎないということだな。道具は使い分け。