当日の盛り上がりに乗れず、翌日にまとめ記事を読んだり、写真を見たり。最後の地球の写真は、恰好良く締めくくるにはこれ以上無い演出だった、と思う。素直に感動した。
今回、アマチュアの手によるUstream、ニコニコ動画などによる生中継が展開されたのは、最近の流れとしてごくごく普通のことでも、少し過去を振り返ってみると、凄いなとも思う。これが、UGCという枠組みに収まるだけで良いのだろうか、とも。
既にカプセルは回収されたらしい。相模原にやってくる日は近い。
トラブルに対して柔軟に予見/対応した技術者達の話を、真田@宇宙戦艦ヤマトの「こんなこともあろうかと」で盛り上げたニコ動の解説動画が面白かった。
なかなか、夢が膨らむ発見が舞い込んできた。南極では望み薄だったが北極にあるという。
それにしても、月の調査について、もっと人を派遣することはまだ難しいのだろうか。人が環境に長時間適応出来ないか。ロボットにせこせこやらせることで経費節約になっているかもしれないが、十数人どっと送り込めば、一気に色々分かる気もする。
宇宙には色々な星がある。蛙が降る星もあるわけだし。
そういう環境があるから、そういう現象が起こるわけだけれど、それが誰にも観測されないままずっと繰り返してきたことを考えると、宇宙は広いなと改めて思わされる。
太陽の小さな変化は、地球の磁気圏を乱し、オーロラの強さを変え、停電さえも引き起こす。
磁気嵐の原因は未だ解明されていないという。地震と同じく、天災に当たるものなのか。
太陽は何と大きな星よ。人間に及ぼす影響は無いのだろうか。
えっ。じゃあ、「月の石」ブランドということで。
こういうことが、今更分かるんだなあ。もうどうしようもない笑い事なのか、これから大問題に発展する事件なのか、よく分からないけれど、事実を知っていて隠していた奴が居るんじゃなかろうか。そうでもないと、こんなミスはありえない。
Virtual AGC Home Page にエミュレータがある。
アセンブラで、勿論バグによる失敗は許されないし、とても慎重に、頭の良い人が書き上げたコードなのだろう。ハードウェアだと老朽化云々を理由にどこかに囲われて、中々お目に掛かることが出来なくなることが多いが、ソフトウェアはこうやって、自分のPCでコピィを眺めることが出来る。
紫外線に強い細菌発見。進化したんだろうなあ。
宇宙からやってきた細菌によって地上に災厄がもたらされているとしたら、何と恐ろしい。
悠長な記事だなあ。軌道は予測されるも避けるための機構が無かったからぶつかったそうな。宇宙は狭いのか。
初めての人工衛星衝突。これから、ごみ掃除が大変だ。
これでは、匂いもカプチーノの絵も存在意義を無くしている。
地上の習慣に合わせるか、宇宙空間で新たな習慣に慣れるか、人それぞれ好みで分かれそうだ。美味しく飲めたらどっちでも良いけど。
夢が広がる閉鎖空間。
数え間違いが無いとすれば、ケース密封前の脱走か、綺麗な共食いか。異能を身に付けていればそれはそれで。