そういうのもありだと思う自分は、共感というより客観的に意識を持とうとする姿勢故に。自己愛はそんなに無い。自分には厳しいだろう。時々お節介なので、親切は、持っている。
共感する能力と社交性はまた違うもので、思考の中で何が入ってどう処理されて何が出るか、その度合いと方向が、世代で食い違ってくる。
1979年から調査研究を始め、何かが変わると思っていたのだろうなあ。
政治のことは全く知らないけど、いつかは実行されることだろう。
随分僕もお上からIDを与えられていることに改めて気付いた。運転免許証、学生証、資格の賞状等に記載されたのもIDになるだろう。しかし、当然それら複数のIDが同じ僕を指しているとは、システム上ではなっていないだろう。そういうことが問題なんだって。
住基ネットに登録はされているだろうが、カードは持っていない。IDがまた割り振られていても、気付かないまま数年過ごすかもしれない。
もう生体認証システムを受験本人確認に取り込む時代なのかなあ。
こんなこと、良心でも善意でも常識でもあれば、起こらないことなのに。いじめまでが絡んで、そこまでして大学に入って、何がしたかったんだと思う。単なるお遊びか。
「津田塾大学女装父親替え玉受験事件」笑った。
人為的ミスを防ぐ手段は、人が/を扱うシステムには不可能としても、影響を最小限に食い止める仕組みはあるべきだなあ。と言っても、このb/mのtypoも真実であるかは不明らしい。実際は犯罪的なものが関与しているのかもしれん。
リスク回避のトリガとして想定されていた状況と、こういうシステム上においては命令通りの適切な処理が行われている状況とは一致していなかったのだろうか。
『マイノリティ・リポート』を観ていないので話に半分ついていけていないみたい。
豊富なデータは過去の犯罪者の行動パターンか。遺伝子とかもデータとして蓄積されそうだ。特定というのは、全州民のデータをこの予測機に入れるのだろうか。犯罪者データ/解析クラウドみたいなものがあるのか。
していない犯罪であれこれ言われるのは迷惑極まりないだろうなあ。
煙、火山灰によってエンジン、計器、通信に対して障害が出ているとのこと。とりあえず北欧と取引するような通販をしていないので他人事。
最近大きな地震が多いと思ったら、火山。インターネットにまで影響があるから怖い。地球が荒れている。
必ずしも良い成績とはならないとか、低学年向けの小さいお金が貰えるものが最も高い効果を得られたとか。
高学年になると、報酬の使い道:積立や単位換金などを考えることが多くなって、低学年より成績に反映されにくくなったのか。
これは、家庭に応用しても同様の効果を得るのだろうか。僕は100点を取れば100円を貰える(100点以外は0円)という仕組みを採用されて育ったのだが、これと同じ理由付けが出来るのだろうか。
RMTに笑った。雑魚を倒し続けてもクリア出来るのかなあ。時間の制約があるか。
努力と報酬のバランスの決定は、先行研究とかから参考にしているのかな。大学であれば、大抵どこでも単位式になっているだろうから、単位が経験値になっただけならそんなに違和感はなさそうだ。しかも今回は、ある講義だけのようだし。
実際に大学全体に適用されれば、このゲームに馴染み易い学生も、きっと馴染めない学生もいるだろう。
「お節介」の境がいまいち分からなくて、結構先輩後輩と交流するときにも迷ったりしている。
とりあえず、「正しい」と、自分も相手も疑いなく感じられるような「教育」をしようと思っている。
これから、例えば遠隔教育(学校に出向くのではなくインターネットを通して教育を受発信する)が一般的になるなど、教育の環境が変わっても、変わらず求められる要素こそ、「良い教育」の要素じゃないか思った。
この手の、教育情報作成/公開についてのソフトウェアは多いのだが、流行の「Webブラウザで(動画)共有サービス」という名を持っているという点で、新しいのだろう。確かに、今まではJavaの専用ソフトなどで実現していた。
こういうものに必要なのは、もちろんコンテンツの作成環境、充実もそうだが、再利用の観点で、如何に授業を再現出来るか、より適切に、教育コンテンツとして不便なく教えを伝えられるか、という評価がある。それは多分、これからの見極めるところだろう。