昔フリーウェアで似たような説明書が付いたゲームをしたような(コメントにも出ている)。何故か『この世の果てで恋を唄う少女YU-NO』を思い出した。
ゲームもそろそろ次の進化を経て、新しい形態が一般的になる時が来たのかもしれない。しかし、スタートとゴールがあることは、変わりが無いだろう。
最近、日本文化教育目的にSLを利用している例を見て、こういう使い方もあるんだなあ、と、掛かっているであろうお金とか再利用不可能そうな手間とかを想像して、何だかなの感想を持ったことを思い出した。
テトリスも有効 だそうだったし、つまりは、視覚を集中させて、没頭する世界が必要なんだな。
嫌なもの、面倒なものは、全部仮想世界に置いておいても良いんじゃないか。
同い年だった。
さっきまで玄箱に眠っていたエロテトリスをwineで動かして遊んでいたのだが、やはり時間が経つのが早く感じる。限られた画面でも不満無く操作出来、単純でありながら長く続けられる。ストーリィが無くとも淡々と出来るパズルゲームはそうそう無いだろう。
破壊リスも随分はまったなあ。
なんだかな。ほぼ和姦ゲー派だから関係無いとも言ってられない状況になりそうで。
表現の規制以外の何物でもない判断だと、誰もが思うはずなのに、対象がこういうサブカルチャだと、会議に出席している面々にほとんど影響と知識が無いからか、黙っていたら事態がどんどん悪い方向に進行する。
コメントが熱いので、やっぱり皆思うところは多い様だ。
とうとう、エロゲでカメラが活かされる時代になったか。ギャルゲで携帯電話を活用した方法は失敗していた様な気がするが、今回はどうかな。案外新しい技術が入り難い分野な気がする。
マウスから手が解放されるエロゲと言えば、ボイス入力式で、「脱げ!」と叫べばキャラが脱ぐエロゲもあった。
「ただしイケメンに限る」システムが導入されたら、ROM破壊写真続出確実。
逆にAR技術で、カメラ越しに見たらキャラが現実に居るような感覚を与えても面白いかも知れない。
チェスの思考を応用した全幅検索と評価関数の自動生成を特徴とするエンジンのソースコード。
読めるのか分からないが、とりあえずダウンロードした。人間とコンピュータの距離を測る1つの目安としての将棋。
「全てのビデオゲームを識別し」ってハードじゃなくて、中のデータの解析で識別するってことか。まず、データ吸い出し機が必須だ。
デジタルなら何百年も保存しておけると思ったら、そうもいかないのが現実。
パズルゲーム、それも数独みたいに頭で捻るんじゃなくて、目で見て直感的に理解出来るゲームに効果がありそうだ。
そういえば、授業中にテトリスっぽいゲームをしている時は、授業の時間が短く感じられたものだ。出る集中力も結構ありそう。
記念すべき(?)第一号のiPhoneアプリ美少女ゲームが『Gift』とは。もう3年前か……。
エロ要素無し。加速度センサで本体の向きを識別して表示を変えるらしい。その他は、Windows版と同じだとか。
タッチパネルを活用して、お触り出来るゲームはまだか。そうなると、感触も欲しいよなあ。
エロゲの英語版を販売する新Webサイトが出来たらしい。無料体験版やサンプルCGあり、と美少女は国境を越えるというやつか。
年齢認証ページに忍者が居る辺り、日本に対する先入観が根強いことを感じさせる。
因みに、僕が知っている限りでは、中国で日本のエロゲのテキストを中国語にファンサブ翻訳したものが、違法ダウンロードサイト等で流通している。
久しぶりにお嬢とさやかを見て、夏を実感した。