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Sat, 04 Oct 2008

Swirrl

データの共有と蓄積のみならず、解析を提供している辺りがSemantic Webアプリケーションらしさ。

結局、semanticっていうのはこうやって床下配線の如く縁の下の力持ちとして働くべきなんだろう。それに拘っていては上にのるものがいつまでも出来ないし、疎かにしては上のものが崩れる。

人間にフレンドリィでない書き難さが付きまとうので、後々の扱い易さはあっても、Web 2.0の様にユーザ側が初期段階から積極的な姿勢にならないという。