法律も技術。
効率的にエネルギィを生産すること、効率的にエネルギィを活用すること、二酸化酸素等有害となり得るものの量を制御すること、が環境技術となるために必要な要素の様だ。
日本で掲示板と言えば、当然 2ちゃんねる なのだけれど、外国では何が該当するのか気になっていた。2chの形態はBBSというよりもむしろフォーラムと言った方が適切だろう。サービスとしては特定の分野に属さず、サービス内でカテゴリィ分けされており、幅広い話題を扱える適切な場所を提供してくれる所。
4chanは2chよりも ふたば☆ちゃんねる にノリが近い。diggとredditは はてなブックマーク のコメント欄内で2chのニュース速報(派生含む)と各板のニューススレッドを足して展開している様な場所、SA Forumsは一般的なフォーラムのビューを持っていて、おたくっぽいが内容はしっかりしている感じ。
「広場」的なものが欠けている気がする。
避雷針で蓄電といえば、凧とライデン瓶で雷に挑戦したフランクリン。
そろそろ、バーンとエネルギィ問題を解決する手段が出てこないと、僕が生きている間にSFが現実に降りてこない。
COSMOSでは午前5時までに運行データを修正し、その日の営業に利用する仕様となっている。しかし当時は午前5時以降に日付を切り替えたため、作成した運行データが1営業日後の30日のものになってしまった。つまりCOSMOS上に29日の運行データが存在しないため、トラブルが発生した。
大変だなあ。何でも並列化できるわけではないということか。こんな仕様にするしかなかったのかなあ。
僕が今使っているSH905iには、翻訳アプリというのがプリインストールされていて、日本語や英語を音声で入力すると、どこかのサーバにデータが送られて向こうで解析されて結果が返ってくるという仕組みになっている。携帯電話の性能を考えれば、まあ普通のアプローチだと思っていたのだが、この技術で、ネットワーク不要になるらしい。
ほんやくコンニャクって食べると頭に作用するナノマシンの集合だったりするのかな。
去年末から頑張っている人が居る様で。
Microsoftの脆弱性説明にある「Remote Code Execution(リモートでコードが実行される)」とはどういう事を指しているんだろう。相変わらず分かり難い。
GCCを使って、静的initialized版jump tableを使うと、こうなるらしい。
全ての環境で改善が見られるかといえばそういうわけでもなく、とりあえず、早くはなるみたい。(遅いと言われる)Haskellにも使えるのかな。
今年最初の驚きニュース。エイプリルフールじゃない。
サーバだけでなく、管理権利も海外に譲渡したことで、あれこれと意地と頭の悪いことをしている人達は、頭を抱えることだろう、ということなのだろうか。
とりあえず、一ユーザとして思うのは、これまでの全ての利用者と書き込みと共にある2chであれば良いという希望のみ。
現実のリソースを跨がり、人、建物、都市、位置、時間を繋ぐハイパリンク。
こういう現実拡張の話は、『電脳コイル』が一般化してくれたお陰で、説明をし易くなった。だが、まだアニメの様には上手くいかず、体中に付けたセンサとiPhone等スマートフォンというデバイスの組み合わせがこの取り組みに適しているかも、正直微妙だ。視覚に訴えるとしたら、やはり眼鏡だろう。
物体、状態、ルールの定義を単純な文で記述することで、再帰的に組み合わされた面白い物体が作れる。
デスクトップの壁紙配布Webサイトで、こういう形をよく見る。複雑なのだが、見ていて安心する形だから不思議。