あらゆるものを可視化した結果を集めたWebサイト。
分からない人にとっては、ごちゃごちゃした綺麗なものか何かに見えるのだろうが、知っていると、当たり前か、汚いものにさえ見えてくる。
直感で理解し易くする事は大事です。
良くないフォーマット(構造的にとか美的にとか)は、さっさと淘汰されて良いものが残れば良いのだけれど、過去の遺産を活用するためには無視出来ないくらい大きいものは厄介だ。
余計なプラグイン等を入れないと見れないWebサイトなので全然使っていないが、有名だという事は知っていた。この手の大きな規模のクラッキング行為が行われたのは珍しい。
仮想マシンとの連携に限らず、rdesktopプロトコルを使える様にしていれば、リモートマシンに対してこのテクニックが使えるというのが素晴らしい。
3連休に頑張るそうで。
画面上の売買注文の情報とDB上の売買注文の情報が一致しない問題だそうで。あるあるネタというか、この手のシステムでこういう障害が起こると信頼が壊れるなあ。
embedding.pyとcext.pyをカレントディレクトリに入れて、ライブラリディレクトリをPATHに加えて、 cextlibrary = embedding.Import('cextlibrary') としてやれば、後はいつも通りにライブラリを使える様だ。
これは素晴らしい。開発環境をPythonとIronPythonの二刀流から、Windows上に限りIronPython一本に出来るかも知れない。
折り紙の折り方をWebで見て、絵が描いてあればまあ親切なのだけれど、文章だけで書いてあると、どうにも上手く出来ない。書いている人はきっと1回以上その作業をしていて、それを思い出しながら書いているのだろうけれど、その経験をWebで共有するというのは、文章だけでは中々難しい。
というわけで、そういう困難を無くすために作られたと思われる動画共有サイト。
説明文の印刷支援、動画のフルスクリーン再生機能、ズーム機能、チャプタ選択があるところが、ちゃんとハウツー動画を利用する環境として考えられていて素晴らしい。
谷甲州、瀬名秀明、竹内薫、中村航が選ぶ推薦図書。
エンジニアから作家になった人は結構多い、というか、そういうアピールのされ方をしている場合が多い気がする。理系とかキャッチコピィに入れられて。
アプリケーション開発、設計、管理、実装を(メタ的に)モデル駆動開発するための支援戦略であるOsloの一環で、 D言語 とは全く別物の開発中アプリケーションモデリング言語。非開発者を対象とした宣言型言語、らしい。
ややこしい。
経済学については調べた事がないので何とも言えないが、まあ、情報学をWebで学ぶのは悪くないと思う。だって、Webリテラシィとか学習するわけですから。
大学院試験を受ける際に、東大他の講義資料を先生が運営するWebサイトから見つけて、ダウンロードして、勉強したものだ。きっと、授業を受けるより、得られるものは少なくなるのだろうけれど、それでも十分参考資料にはなる。
NASA設立50周年とthe Deep Space Network設立45周年の記念、さらに、The Beatlesが『Across The Universe』を録音してから40周年のイベント。この曲を北極星に向けて発信するそうだ。
受信環境構築のための機器も飛ばしてやれよ。
地球へも何か配信されていて、届いていないとか気付いていないとか、あり得そうな話。
玄箱PROをいじっていた時に、こういう万能ツールがあるという事だけメモしておいて、ずっと無関心だったが、自分でコマンドを追加出来ると知り、興味が湧いた。
組み込み系ならこういうメモリサイズを節約出来るソフトウェアは嬉しいだろう。
利用者に対する説明不十分でアドウェアをインストールしたりする、行儀の悪いソフトウェアをピックアップするWebサイトらしい。
RealPlayerと言えば、随分前から各所で嫌われていて、RealOne Playerが出た頃にはもう、誰も進んで使おうとしなかったソフトウェアだが、ここでとうとう、槍玉に挙げられた。
過去にはKazaaもBadware認定されていた様だ。
アドウェアで嫌われるソフトウェアは多々あるが、要するに、隠さずにちゃんと明記しろという事だ。利用者はそれを見て、使うかどうか判断する。
言語屋だけのまあちょっとした小話かと思ったら、意外と大きくなったPHP言語叩き。
ちょっと使えば誰でも、言語設計の汚さから来る使い難さ(書き難さ)を感じて、辟易するような言語の1つがPHPなわけだが、悪しがあれば良しもある様で、開発現場では割と使われているそうだ。そういえば研究室でも使っている者が居る。
歴史は繰り返すというか、あちらこちらで同じ歴史が違う要素で発生する。
XHTML Friends Network(XFN)やFriend of a Friend(FOAF)のデータを解析しているらしい。
mixi等SNSにしてもTwitterにしても、サービス上の繋がりに過ぎない。しかしこれで、サービスに頼らないWeb上の人間関係の情報が共有され、利用される様になるだろう。
2005年以降に設置された、DMC-8という緑の公衆電話の一部。硬貨を入れても通話出来ないらしい。
公衆電話網の縮小化が続いているこの時期に、こんな事故が起こって面倒だろうなあ。いっそ、全部撤去したい気分じゃなかろうか。
「診断日設定の際に閏年を処理するソフトウェアに処理誤りが発生し、次回診断日の設定ができず機能停止」という事らしい。まあ、よくあるミスかな。
考え方は良いというか、昔からある。
日経、朝日、読売の3紙の一面・社会面・社説の見出しや本文一部を並べて、読者が比較するための支援をするためのWebサイトらしい。同じ記事が並んでいるわけではない。
問題は、このWebサイトが新聞社から提供されているという事で、共同でもどうせ何らかの情報操作は常にあるんだろうな、と考えて他のニュースも読まざるを得なくなるという事だ。
ニュースを読む必要性が無くなった様な昨今だが、まだ新聞業界は紙で生き残れるのだろうか。