取扱説明書有料化の他、薄くしたりもするらしい。
まあ、理由はどうあれ英断ではなかろうか。そもそも、紙の説明書なんて全文検索も出来ないし、場所を取る。勉強本なら最初のページから最後のページまで通して読む必要があるだろうが、説明書など困ったら開く程度のものだ。かく言う僕は、携帯電話もデジタルカメラも無線LANルータも、Webで取扱説明書を公開している機器は全て、PDFファイルをダウンロードして、ファイルサーバに置いている。いざ困ったらこっちの方がアクセスし易い。
しかし、最近のSoftbankは有料化連発で悪印象を与え過ぎ。危ないのか。
店内でも携帯電話カメラを自由に使えるような空気が必要。
QRコードが使われている場面もプルな気がするが、その辺は言い様で何とかなるもんだ。
実空間透視ケータイは、Sekai Cameraの様にiPhone向きだと思うが、KDDIと絡んでると、言い出し難いよなあ。
6軸方向(3軸加速度センサ + 3軸地磁気センサ) + GPS等位置 + ユーザの状態、という情報と状報を取れるだけ取って活用出来るような端末になりそうで、携帯電話の形に収まるのか不安だ。
『電脳コイル』だ。ユビキタスオニゴッコ。人狼要素付き。
ゲーム機を所持していなかった僕からすれば、やっぱり持っていない子の事を気にするなあ。貸し借りすれば良いのか。
体力だけでなく情報を用いた知恵合戦を組み合わせているというところが、素晴らしい。DSが欲しくなる。
安田理央/雨宮まみ『エロの敵』でも語られた、モバイル端末によるエロ環境が、iPhoneという優れたインタフェースを持った端末を手中に納め、さらに浸透しているらしい。
画像、テキスト、音声、動画。もう完璧じゃないか。エロゲも変わるぞ。
携帯電話を3台から4台、アンテナ部を真ん中に放射状に配置し、真ん中にポップコーンになる爆裂種のコーンを配置する。配置した携帯電話を一斉に鳴らす(動画ではほぼ全てバイブレーションを有効にしている)と、コーンがポップコーンになる、という動画の検証話。
久しぶりに面白いものを見せてもらった。答えは、多分振動だろうな。検証出来る程僕に人間関係が無い事に、こういう時だけ少し悔やむ。
ネタ元が名乗り出たらしい。iPhone爆発笑った。
動画。電子レンジのマイクロ波で、机の下から加熱している。
携帯電話が含まれているかは不明だそうだが、「仕事を忘れて~」の観点からすれば没収対象になりかねない。当然PCも。
ユビキタスが紙の上でなく現実世界に配置されてきた今になって、これはどう考えても古いだろう。PDAで交通案内や施設案内をするサービスを積極的に採用しているところも多いし。東京ディズニーランドがそうならない事を祈る。
タッチスクリーンやデュアルディスプレイは、iPhoneやNintendo DS、更には電子辞書が搭載しているわけで、ノートPCに搭載されるのもそう遠くない未来だろう。
無線が主になって、有線用端子が無くなるのかな。そのための課題は幾つかあるけれど。7年後に 時代遅れ がどれだけ増えているか楽しみだ。
高機能化して便利になるのは非常に良い事なのだが、長時間バッテリィの実現をしてくれない限りは、モバイル環境は常に不便を強いられる事になる。せめて16時間駆動。
ノートからメモ帳と呼ばれるかも知れない。
こういう未来予想記事は将来参照すると楽しい。
iモードブラウザに表示するコンテンツ内に、GPS位置情報を取得するためのタグを配置する。
aタグの場合
<a href="CGI_PATH" lcs>
formタグの場合
<form method="get" action="CGI_PATH" lcs> <INPUT type="submit" name="gpssubmit" value="Submit"> </form>
CGI_PATHによって示されたファイルに、GETメソッドで以下のパラメータに基づくGPS位置情報が送信される。
Pythonによる値取得例
import cgi
form = cgi.FieldStorage()
lat = form.getvalue('lat')
lon = form.getvalue('lon')
# geo = form.getvalue('geo')
# acc = form.getvalue('x-acc')
print "Latitude: " + lat + " / Longitude: " + lon
Webサービスと連携する場合、緯度/経度の書式が度分秒形式か度形式かを確認する必要がある。例えば、Google Mapsは度形式、Mapionは度分秒形式。
また、日本測地系(TOKYO)にしか対応していないサービスもあるので、注意が必要。
道を歩いていたら、1缶分無料ポイントプレゼントと書いてあるコカコーラの自動販売機があったので、試しに登録してみた。おサイフケータイ機能を利用した自動販売機サービスらしい。認証にはQRコードかFelicaを利用する。
入金に自動販売機を使い、プリペイド方式で自動販売機を利用する事が出来る様になる。iDにも対応している自動販売機もある。Cmode対応自動販売機ではジュースの他にチケットや着メロを買う事も出来るそうだ。
田舎に居て見落としていたが、携帯電話で何でも出来る環境は整っているのかも知れない。