単位にし易そうな名前の人はぜひ。但し二番煎じだけど。
Google電卓で単位換算出切ることもだが、オモシロ単位を作った人が標準化団体に属していることに一番笑った。適材適所。
平林純『理系のためのプレゼンのアイディア』には、グラフを強調するためには、2D円グラフより3D円柱グラフを使うべし、と書いてあるが、はてさて。
まあ、統計に用いるグラフというのは騙すための道具に過ぎないということだな。道具は使い分け。
Nice the oldest joke.
下ネタ多し。アメリカンジョークに通じるものもある。対象への共通認識があって、それを笑いにして共有していたんだな。
イギリスのテレビ番組内でとあるチームが調査したということで、日本で言えば『トリビアの泉』とかで発見された、という様なものがニュースになった、ということだろうか。
よく考えて、最適な言語を用いろ、ということかな。
理詰めで問題を解くのではなく、頭を柔らかくして通常とは違う発想をし、それを形にすることによって、結果として問題が解けることもある。
記者から見る、鋭い視点がある。
二十歩譲って、所有物に属する友人は良いとして、親はどうなるんだろう。と考えていくと、ネタっぽい。
昔、肉占いだったか自分鑑定占いだったかで、人間の構成成分を石鹸とかに置き換えて、自分の値段が表示されるネタWebサイトがあった気がする。
情報爆発(バズワード)時代を通じて、集団や個人が持つデータ量は過去と比べ物にならないほど大きくなり、その管理、保存について論じる必要が出てきた。
こう見ると、データを管理するのにも人の考えが不可欠で、コンピュータが如何に何もしないか、使い難いかという事がよく分かる。
普遍的なものを求めるよりも、自分で構築したシステムを維持する事がBetterな方法だろうか。
酷使し過ぎにも気付かず、あるいは疲れを取る時間を自分に与えず、手遅れになる前にちょっと対処出来る方法があれば、常日頃意識して、目を大事に使ってやりたい。
すぐ眼精疲労になるものだから、結構目には普段から気を遣っている。一度目の疲れが溜まってしまうと、頭痛が出て全く動けなくなるので、適度に取る必要がある。
冷やした方が気持ち良いと感じる時もあるが、どうやら温めた方が良いらしい。温めるとつい眠ってしまうのが欠点か。
オフィス環境製品メーカの米Steelcaseによる調査で、タイトルは「Workplace Index Survey on the Nature of Work in 2007」。
ハブ(hubs)と門番(gatekeepers)があれば、情報源(authority)が無いと情報が発信出来ない。
オフレコをオンレコな情報にしたいなあ。
日本ビデオ倫理協会に警察による捜査が入ったのは初めてだとか。
新基準モザイクが薄過ぎて(小さ過ぎて)、適切なモザイク処理に該当せず、わいせつ物扱いになってしまったという事らしい。
生産と消費のバランスが壊れつつあるこの流れ、エロはどうなるんでしょうね。
そう言えば今日、愛媛県松山市でイラストレータの宮下昌也(やさまたしやみ)がわいせつ図画頒布で逮捕されたそうで。エロ同人の世界も危ないなあ。