昔はtelnetとftpを使っていたとか、2003年頃までネットワーク専門家が居なかった(今も足りてない)とか、地上での通信速度は然程必要ではないとか。歴史が内部ネットワークを複雑にしてしまっているそうで。中々融通が効かない様だ。
テープ輸送(笑)。面白い場所だなあ。新旧入り乱れ。
NASA設立50周年とthe Deep Space Network設立45周年の記念、さらに、The Beatlesが『Across The Universe』を録音してから40周年のイベント。この曲を北極星に向けて発信するそうだ。
受信環境構築のための機器も飛ばしてやれよ。
地球へも何か配信されていて、届いていないとか気付いていないとか、あり得そうな話。
闇の星というと、光を発していない星の様に解釈されるので、これは目に見えない光を出しているのであるから、暗黒の星。
光あれと誰が言った。
世界の言語の最大90%が、2100年までに消滅する可能性があるって、結構近くて凄い話。
微小刻印を拡大して読むって事に気付くかな。
広い宇宙の、大きな夢を託された小さな探査機。
NEC製ベクトル型スーパコンピュータ SX-9 + クレイ社製スカラ型スーパコンピュータ Cray XT4のスーパコンピュータシステム。
宇宙を対象にしていると、機器も凄い。
こうやって部品を身近なものに置き換えてみると、凄いものでも単純に見えてしまう。
自分で分解したり、作ったり、っていうのは、技術の理解にとても大事な事。
国立天文台の中に宇宙人外交部でもあれば良いのに。
宇宙人も、そろそろ地球人と積極的なコンタクトを取れば良いのに。何を遠慮して居るんだ。野蛮だと思って、恐れているのか。それとも、地球人と同じ様に、他の星の生物にコンタクトを取れる程、技術が発達していないのか。
死ぬ間際に最後の餌を撒いていったらしい。
当時何を見たとしても、そのものが研究の場に無いと捏造と同義。楽しいけど。