ガリガリチンコこと小室哲哉の逮捕話は今朝にGoogle Reader経由ネタフルで知った。僕が名前を覚えている数少ない音楽家(中学の時からかな)。
Wikipediaの内容を信じるのなら、JPOP不況の一端を受けたか、そもそも音楽だけで食べていく世の中の仕組みになっていないのか、失敗が続いて色々問題があった様だ。
著作財産権を売却しようとしたが、実際はそんな単純に売却出来るところに無かったらしく、詐欺、と。それで着うたサイト等で楽曲配信を停止するのは正しい処置なのかなあ。
文化人はもう少し生きていくためのシステムを自分で整えていくべきだろう。それが、人に頼らざるを得ないものであっても、破滅しないような最善の策を取れる様に。
社会に流通している「コンテンツ」という単語に対してまずツッコミ。
好きなものに拘っていれば、負けは無い。
クリエイタはまず自分のセカイを得ること。志は常に高く。
コミュニケーションを大切に。原理原則的な考えを常に持つ。
いやはや身に染みる。成功者の言う事は、成功という分野でしか成立しない。失敗に陥る前に、成功の姿勢を保っておこう。
身近な話題で驚いた。聞こえが悪いからと言って、すぐに店を畳んで倒産ですというわけではなく、これから復活に向けて頑張るらしい。
ツクモRobot王国とか、楽しいんだけどな。
偽薬もまた薬なり。偽善もまた善なり。
嘘で崩れる信頼関係で嘘を手段として選択するのは間違いだと思うが、医師が心理効果を期待するところを見ると、やはり思い込みというのは馬鹿に出来ないものがあるんだろうなと思った。
その時大学が動いた。
これまで1度も就職活動をしたことがない僕から見ると、学部3、4年とか、修士1年終わり頃の人達とか、本当に齷齪していて、傍目から見ると大変に見えて、いやはや、ああいう事は出来るだけしたくないと思っていた。
まあしかし、それが終わった人達はそれなりに研究していたし、どっちが先になるかの問題じゃないかなあ。
簡単なものを求めないから(まあ間違ってはいない)、日本の一般的な投票にこういうシステムが実用化されるのは相当先の話になると思う。といっても、最近の選挙を全く知らないから的外れかもしれないが。
データの改竄とか、課題を挙げればキリが無い。やってみるか、という気は無いのか。
成功のための方法。戦略を立て、コミュニケーション能力を最大限に使う。
僕は今居る環境になって(大学院博士1年目)、漸くコミュニケーションの大切さが分かってきた気がするが、頭のどっかで分裂して反発してる。
東京新幹線車両センター内自動進路制御装置のHDDで読み取りエラー。バックアップシステムに切り替えせず。
設計ミス。テストが足りない。
表情、体表温、脈拍数、呼吸数等で判定。
これが犯罪者だ! という特徴を特定できたらなあ。何か矛盾しているけれど。
疑わしきは疑え、というのが安全か。
クリエイティブ・コモンズで、改変、再配布可能。やっぱりこうでないとなあ( LPI JapanのLinux入門コース用教科書 と比較して)。
講義のページに入って「View Now」をクリックするとSilverlightを求められた。残念。どうやら講義ノートも作れる様だ。良い授業用インタフェースがあることだけでも分かった。